胃薬

胃薬

昔、胃を悪くしてから胃薬とは長い付き合いです。

ストレスが多い職場でしたが、自分の性格によるものが大きいと思います。

神経性胃弱に効く胃薬が一番効きます。

漢方薬ですね。

好きな胃薬は、太田漢方胃腸薬2錠剤、第一三共胃腸薬プラス錠剤の腸にも効く胃薬です。

太田漢方胃腸薬2はストレス胃に効くとうたっているだけあって、私の胃によく効きます。

空腹時に飲むので、食後に胃が気持ち悪いときは飲みません。

食後は第一三共胃腸薬プラスです。

食後の気持ち悪さに効きます。

そして、最近教えてもらった胃薬が、陀羅尼助丸です。

食前が基本ですが、食後でも効きます。

奈良で昔から伝わる丸薬で副作用がないので安心な薬です。

陀羅尼助丸はいろいろな店舗で売っています。

私は主に2店舗からネットで買っています。

2700粒で2100円です。

1回30粒が基本ですが、量の増減は自由にできます。

薬のよく効く人は少な目でも良いのではないでしょうか。

いまは買い溜めた胃薬がいくつかあるので併用して使ってますが、メインは陀羅尼助にしようと思ってます。

夏場は胃が弱りやすいので手放せません。

もともと友達も胃が弱く、奈良に旅行をしたときに見つけたとのこと。

奈良の店舗は行ったことないんですが、写真で見る限り立派な佇まいです。

友達に教えてもらったのは、銭谷小角堂というお店です。

電話で注文もできます。

住所を調べるとどの店舗も同じ村にあるので、おそらくお店だらけの村なんだろうなぁと想像しています。

個人的におすすめなのは、松谷清造本舗というお店。

初回に便利なグッズをサービスしてくれます。

便利だなと思ったのが、小さじです。

10粒を簡単に計れるスプーンです。

松谷のが一番使いやすいです。

それと徳用サイズを買ったときに、保存用袋を入れてくれます。

小さな心遣いが良いなと思います。

友達は計るのが面倒なので小包に分かれてるものを買っているとのことでしたが、値段的に少々お高めなので、私はボトル小と徳用を併用してます。

大きいボトルでも良かったのですが、保存しておくときに邪魔かなと思って。

胃薬はいろいろあって、粉の方が効くという方もいるでしょうが、持ち歩きに便利なのはやはり粒です。

陀羅尼助丸はおすすめです。

アルファードハイブリッド

ノンアルコール飲料は代用品

飲酒運転問題が厳しくなり始めたころから、じわじわと注目を浴びるようになったのがノンアルコール飲料です。今では飲食店でも当たり前のように置かれるようになり、ノンアルコールビールバーといった類いのお店も誕生している状態です。

このノンアルコール飲料の活躍の場は、飲酒運転防止のみではありません。健康上の問題でアルコールにドクターストップがかかってしまった方にもノンアルコール飲料はその代用として親しまれるようになっています。

特に飲み会の席では大活躍です。みんながアルコール飲料を飲む中、自分だけお茶やジュースというのでは自分も気持ちが下がってしまいますし、周りも気を配ってしまうものです。そこでノンアルコール飲料を用いれば、お酒の雰囲気を存分に味わうことができるため、飲み会を楽しむことができます。

ノンアルコール飲料のバリエーションは、ビール、ワイン、焼酎、カクテルなど様々です。あらゆる飲み会の席にも対応可能ですね。まぁ、お店にそれらがおいてあればの話ですけれども(笑)。

仕事の合間にノンアルコール飲料を景気付けに飲むなんていることも少なくないようです。例えば残業前の夕食にノンアルコールビールを飲み干して英気を養うなど、それだけで仕事の熱を高められるのであれば、ノンアルコールビールさまさまでしょう。

私は基本的にお酒は飲みません。酔っ払うのが嫌いだからです。そんな私にとってもノンアルコール飲料は大きな存在ですね。

飲み会の席でお茶やジュースを飲んでいると「自分を出してない」「本音を言ってない」と思われてしまうのですが、ノンアルコール飲料を飲んでテンションを高めておけば、とやかく言われることは無いんですよね。

ただ、ノンアルコール飲料が美味しいかといわれると微妙なところです。私は可もなく不可もなくという感想ですが、やはりお酒が好きな人からしたらあくまでもこれは代用品であり、お酒より美味しいと感じている事は、まず無いんじゃないでしょうか。

それに酔っ払えませんしね。結局のところ、お酒好きな方は酔っ払うことも好きな人が多いですから、どちらか飲みたいものを選べって言われたら、間違いなくアルコール飲料を選ぶでしょうね。

今後アルコール飲料よりも、清涼飲料よりも美味しいタイプがあらわれれば話はかわってくるでしょうが、それまでは、ノンアルコール飲料は代用品の枠から飛び出る事は無いでしょう。